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仲値

FXで資産運用のために

今回は仲値です。


為替レートは常に動いている為、日本時間10時頃の値段でその日1日の金融機関での対顧客レートを決めてしまいます。

この時間帯に急に売買が過熱することがよくある。

よほどの大きな変動があった場合は、仲値が変更されることもある。

FXではこの仲値をねらった運用方法も盛んに行われている。

両建て

さて、両建てですが、、


同一通貨で売りと買いの両方の注文を出して運用している状態のことです。

一旦両建てをすると、そのときの利益 or 損益は動かなくなります。

例えば自分が今、買いで注文を出していて1万円の運用利益が出ていたとします。

その時に、一旦1万円の利益分の資産を確定する為に両建てする使われ方などがあります。


FX,その他において両建ては一般的に推進されているわけではなく、両建てができないFXの証券会社もあるので注意してください。

半値戻し

今回のFX用語は半値戻しです。


下落トレンド中に一旦、下落幅の半値まで戻して、半値を節目に再び下落に転じることです。


こういったFXでのパターン分析は、自分の確認するタイムスパンが長いほどよくあらわれます。

半値押し

資産運用のために、、、半値押しですが、


相場が上昇後に、今までの上昇分の半値まで値を戻すこと。

押し目の位置が半値になっているパターンです。


値動きの節目となることがたびたびあります。



押し(押し目)

今回の資産運用のための用語は、、、

押し(押し目)です。

チャートを見ていると上昇局面でも上下を繰り返しながら上昇していきます。


その、上昇局面での下落を押し目といいます


フィボナッチを使ったり、ボリンジャーバンドでの反転など押し目の位置を確認する方法はさまざまです。

「押し目待ちに押し目」なしといわれることもあり、押し目を作らず上昇していくパターンなんかもあります。


IFO注文

IFO注文とは、IFD注文OCO注文を足した方法です。


FXで資産運用をしていると、自分の予想が当たってたのに予定があってエントリーできてなかった。

ということが出てくると思います。


こういうときにエントリーから利確、損切りまで自動で運用してくれるのがIFO注文です。

エントリーの際には3つの注文を出します。



まず最初に買いか、売りかでエントリーの値段を決めます。

その後、エントリーポイントからの利確位置と損切り位置の両方を決めます。



利確、損切りの両方が設定できて資産運用には安心ですね。


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